ピックル株式会社 新卒会社説明会(20卒・21卒向け)

 今後の事業計画

今後の事業計画についてです。まず弊社の決算月が毎年6月となっており、期の数え方は2019年7月から2020年6月までが第14期という数え方です。会社さんも学校と同じように、4月から3月で区切っているところが多いと思うので、弊社はそこから少しだけズレているという点だけご注意ください。

今は第14期となっていますが、第14期としては、先ほどお伝えした四つの拠点をオープンしています。首都圏エリアの渋谷明治通り支店と大宮支店、関西エリアの難波支店、九州エリアの博多支店です。

今期のミッションとしては、この四つの支店を軌道に乗せていくということです。第15期としては、首都圏エリア、北海道エリアの拡大に加え、新たに中部エリア、東北エリアという二つのエリア進出予定です。

まず首都圏エリアとしては、千葉に第二支店を出店予定です。北海道エリアとしては札幌に第二支店を出店予定です。新たな中部エリアの進出として名古屋、東北エリアとしては仙台に支店ができる予定です。

ピックルの今後のビジョンは、目指せ全国制覇、ということを掲げています。

事業計画

第12期までは首都圏をメインに支店展開を行っていましたが、第13期から新たにエリアの進出を始めています。

また今期、来期と少しずつですが、まだまだエリアを広げていく予定になっています。まずは七大都市からとなりますが、またそこから徐々に広げていき、いずれは47都道府県すべてにピックルの名前を広げていければと考えています。

なぜこんなに支店を出していくのかというと、弊社としては二つメリットを考えています。

まず一つ目が、支店数を増やすとそのぶん売上が上がっていきます。売上が増えていくと社員に還元できるものが増えていきます。これが例えばボーナスだったり、基本的なお給料だったり、福利厚生だったりです。こういうところはみなさんが頑張っていただき、数字、売り上げに反映されてくると、その分みなさんにお返しできるものが増えるというのが一つのメリットだと考えています

二つ目のメリットは、社員のキャリアアップ、またキャリアビジョンの幅が増えるというところです。各支店の組織図として、各支店に支店長と副支店長が一人ずついます。その下に一般の営業がいるような組織図です。そうすると支店長、副支店長の数は、支店の数しか必要ありません。なので、営業の方の中で支店長になりたいという気持ちを持っている方がいたとしても、支店長たちはもういるので、その方々が辞めてしまわない限り、なかなかなるチャンスは巡ってきません。

ですが、支店が増えていけばそのぶん支店長の数が必要になるので、新しく支店ができるので、ここの支店長をまた誰かにお願いしようということで、チャンスが巡ってきます

実際に第13期に新宿支店がオープンしていますが、支店長は新卒で入社2年目の男性社員が昇格しています。なので、早ければ再来年とかには、みなさんの同期の中で支店長になる人が出てきてもおかしくないと思っています。

なので、早い段階でどんどん成長していきたいとか、キャリアアップしていきたいという方に関しては、こういうチャンスが増えていくということがメリットだと思います。

このような二つのメリットを元に、全国制覇を掲げて支店の展開を行っています。

 

人材事業について

ピックルの人材事業についてです。弊社の人材事業を行っている事業部が、HRS事業部となります。これは「ヒューマンリソース・ソリューションズ」の頭文字を取った名称です。

人材ビジネスとは、企業と人材を結び付け、社会発展の架け橋を作る仕事と言われています。その中でもピックルは特にクライアント、スタッフに寄り添うことに重点を置き、同じ目線で最も身近に人材のことを考える企業であることをモットーとしています

ピックルの主力となっている人材サービスは二つあります。一つ目が人材派遣サービス、二つ目が業務請負サービスです。

ピックルの人材事業の内容

一つ目の人材派遣サービスは、人材のニーズのある企業さんに対して、ピックルに登録をしているスタッフさんを派遣するサービスです。その中でも事務やコールセンターなどのオフィスワーク系や、店頭販売、カードキャンペーンなどの販売系に特化しています。

二つ目の業務請負サービスは、売り場、店舗、業務プロジェクトなど丸ごと他社さんから請け負い、ピックルで代理運営していくサービスです。その中でもコンビニ型スーパーの店舗運営や、ブロードバンドコーナーの運営などを行っています。

この派遣と請負の違いについてご説明します。一言で言うと、指揮命令権がクライアントにあるのかピックルにあるのか、という違いです。

指揮命令権というのが、例えばみなさんがアルバイトをしていて、今月は何日に出勤してくださいとか、出勤した日は何時から何時までこの仕事をしておいてねというような、業務の指示を受けると思います。

このように働いていただいている方に業務の指示ができる権利を、専門用語で指揮命令権と呼びます。店長に値する方がクライアントさんなのか、それともピックルの社員なのか、というような違いです。

指揮命令権がクライアントにある場合が派遣、ピックルにある場合が請負となります。また、なぜこの指揮命令権をどちらが持つのか変わるかというと、なんのためにこのサービスを行っているのか、というサービスの目的が違います。

派遣サービスは、労働力の提供のために行うサービスです。なので、ご請求に仕方としても、今月はこの方が何時間勤務したのでいくらのご請求です、というような請求の仕方です。

そうすると、何時間働いていくらと同じ金額が発生するのであれば、その時間で効率よくいろいろな業務をこなしてもらいたい、とクライアントは考えます。なので、何時から何時までこの仕事をしておいてね、というような業務の指示、指揮命令権がクライアントに発生します。

請負は何を目的に行うかというと、成果物の提供のために行うサービスです。成果物というのは、例えばコンビニ型スーパーの店舗運営だったりすると、代々木駅前店が一つあったとします。

これを1年間ピックルで運営しますよ、運営をすることでいくらの売上がついていきますよ、というのがこの成果物に値します。なので、ピックルは責任をもってこの代々木駅前店を1年間運営していかなくてはいけません。

運営するためには、誰に何日出勤してもらえばいいのかというシフトの管理、売り上げを作るためにはどの仕事をいつまでに終わらせる必要があるのか、というような管理まで必要になります。

なので、あなたは何日に出勤してくださいとか、出勤してくれた人にこの仕事をいつまでに終わらせておいてね、というような指揮命令権がピックルに発生します。一言で言えばその指揮命令権の違いではありますが、なぜ違うのかということで、何のためのサービスなのかということも合わせて覚えていただけるとより分かりやすいと思います。今後の参考にしていただければと思います。

ピックルの強み

ピックルの強みについてです。

ピックルの強み

ピックル株式会社の強みとは、柔軟性とスピード感を大事に、クライアントニーズに沿った最適な人材提供ができることです。

まずスピード感は名前の通りですが、他社さんがクライアントさんからオーダーいただいてから人材の提供ができるまで1週間かかるところを、ピックルなら2,3日で提供することができます。

もう一つの柔軟性ということで、上の絵をご覧ください。ピックルではレギュラー型の人材提供、スポット型の人材提供、管理者付きグループ型の人材提供という三つの軸を中心とした人材提供を行っています。

一つ目のレギュラー型の人材提供というのが、アルバイトと同じような感覚です。同じ企業さん、同じ店舗さんに長期間、週何日何時間の勤務をします、という勤務の仕方です。

二つ目のスポット型の人材提供は、例えば土日だけ人手が足りないとか、これからの時期だとハロウィンイベントがあるので、その時期だけ人手を増やしたいとか、繁忙期やイベント対策に使われます。期間が決まっているお仕事、1日単位からのお仕事になります。

三つ目の管理者付きグループ型の人材提供は、レギュラー型、スポット型というのが1人からのオーダーに対して、グループ型なので複数名単位で提供することができます。

また、複数名と合わせて管理者を用意することができます。管理者を用意するメリットは、人はそれぞれ感じ方、考え方が異なります。例えば同じ研修を受けたとしても、今の研修は早すぎて付いていけないと感じる方もいれば、もっと早くいろいろなことを教えてほしいと思う方もいます。

こういった働いている方々の状況の把握や、今どのように思っているかを知っているというのは、離職率の低下や業務の効率化ではとても大切になってきます。

これが働いているスタッフさん10、20人程度であれば定期的に面談もできると思います。これが何十、何百人となると、なかなか一人一人の管理は難しくなります。そこで、ピックルで働いているスタッフに関して、その場でピックルで管理者を用意するので、何か困ったことがあったらこの人に相談してくださいという体制を整えられます。

そうすると、クライアントさんとしても、今ピックルのスタッフさんが研修についてこれているのか確認したいとき、一人一人のスタッフさんと面談をしなくても、この管理者一人と面談をするだけで、その他のスタッフの状況を知ることができます。

なので、クライアントさんからすると、スタッフの状況把握がしやすいとか、管理がしやすいということです。また働いているスタッフ側からすると、自分の意見を言える人がすぐ近くにいるということで、安心感や、またそこから環境が変えられるということで、働きやすい環境を作れていくということが、管理者をつけること、また付随してグループで人材提供をするメリットになります。

柔軟性という部分では、まずはレギュラー型、スポット型ということで期間、1日から長期間。またグループ型ということで人数、一人から複数名単位で対応することができます。

募集職種

募集職種です。今回募集しているのは、人材系の総合職での採用です。三つの業務を中心に担当していただきます。一つ目が営業、二つ目が人材コーディネーター、三つ目が現場管理者です。

募集職種

営業の仕事

一つ目の営業というのは、対クライアントの業務です。まず新規の法人営業は、ピックルとまだ取引のない企業に対して、人材面でお困りのことがあればお手伝いさせてくださいということで、新たに取引をスタートしていきます。

新規営業と聞くと、飛び込み営業をよく聞くと思いますが、弊社では基本的に電話営業、テレアポからのスタートです。まずは企業さんにお電話をして、電話越しでピックルはこういうサービスを行っていますとか、その上で人材面でお困りのことがないかヒアリングをします。

電話で簡単にお話をした中で、ピックルに興味を持っていただいた企業に関しては、訪問の日程を決めて、一度伺います。訪問した上で、改めて人材のニーズのヒアリングをします。

企業によってどういう人が欲しいのかという人物像は異なります。例えばシフト条件、年齢層、経験、あとはもちろんどういう仕事をしてもらいたいのかという業務内容、どういう人と働くのかという職場環境は、企業それぞれで異なります。

なので、その企業にとってどういう人材の採用が必要なのか、どういう人が欲しいのかというヒアリングを行います。ヒアリングした条件に合う人材をマッチングして、人材の提案を行います。

提案した後ですが、その後のフォローも入れます。フォローというのは黒丸二つ目、既存顧客の案件拡大にも繋がります。やはり取引をしている企業には、ピックルと取引していてよかったと思ってもらいたいです。

そのためには、やはり紹介して終わりではなくて、その後しっかりとフォローを入れるということが大切になります。フォローする内容は、紹介した方の今の就業後の状況、研修についていけているか、勤怠が安定しているかをしっかり確認します。

もし就業状況に何か不足している点が出てきたとき、例えば研修についていけていないとか、お休みの数が多いとか、そういう問題が発生したときには、しっかりとクライアントにフォローを入れます。

研修のこういうところが付いていけていないみたいなので、もう少し追加で研修をしてもらえないか、あとは勤怠が安定していないのはこういう理由なのでもう少しシフトを減らしてもらえないかとか。

逆にもう少し増やせないかといった相談をしていきます。そうすると、クライアントとしても働いている方が今どういう考えで働いているのか分かったり、そこでまた追加で研修、シフトを相談しようということで、職場環境の改善を一緒にすることができるので、そうすると離職率が減ります。

そうすると、やはり業務が定着している人にはいろいろな仕事を任せられます。なので、業務がどんどん効率的に運営できるようになります。そうすると、ピックルにお願いするとスタッフも安定して働いてくれるし、そのあといろいろな仕事を任せられるからすごく業務が効率的にまわるようになった、また何かあったらピックルにお願いしてみようか、と思ってもらえます。

そうすると必然的に、このお仕事をお願いしますとか、違う部署で人が足りないのでこちらを紹介しますとか、そういうかたちで案件が広がっていきます。なので、営業と聞くと結構押し売りというか、「うちのサービス使ったほうがいいよ」というイメージを持っている方もいると思います。

もちろんピックルがどういうサービスを行っているかご紹介はします。ですが、人材業界の仕事に何が必要かというと、人という形のないものを取り扱っているので、企業はどういう人材を求めているのか、そこに対してピックルはどういう人材を紹介できるのかというマッチングが必要になります。

なので、しっかりヒアリングをするという力と、その後やはり仕事を任せてもらうためには信頼関係が一番大切になるので、企業と信頼関係を築くためにはどう対応していけばいいのかを、みなさんご自身で考えていただき、クライアントと向き合っていくというのが営業にとって大切なことになると思います。契約書や請求書も必要になるので、事務周りも担当していただきます。

人材コーディネーターの仕事

二つ目の人材コーディネーターというのは、対スタッフ、派遣社員向けの業務です。コーディネーターの業務の一連の流れは、まず営業がクライアントからオーダーをいいただいてきます。

そのオーダーを元に、どういう人の採用が必要なのか分かります。例えばシフト条件や年齢層、経験です。こういう方を採用するためには、ピックルで求人媒体を出す必要があります。

求人媒体は結構沢山あります。みなさんもアルバイトを探すときにどのサイトを使えばいいか悩んだことがあると思いますが、それぞれの媒体によって得意とするものは異なります。

今回採用したい方を採用するためにはどの求人媒体を使えば効果的なのかを考えます。出す求人媒体が決まったら、今度は文章です。今みなさんも就職活動をされていて感じることがあると思いますが、お仕事はすごく沢山あると思います。

「東京 人材」「東京 営業」と検索しても、何百件と出てくると思います。出てきた企業を1から全部詳細を見たりエントリーしたり説明会に行ったりというのは、不可能だと思います。

ではどういうところで、この企業もう少し詳細を見てみようとか、応募してみようと思ってもらえるかというと、まずは検索で引っかかって一覧で出てきたとき。この一覧で見ていて、「この仕事面白そうだな」「何だろうこれ」と思ってもらえるようなキャッチコピーがまず大切です。

このキャッチコピーを考えたり、あとはイラストを用意したり、そういうことも媒体屋と一緒に相談しながら決めていきます。出す文章も決まって掲載が始まると、このお仕事をやってみたいという方から応募をいただくので、その方をピックルの登録会に呼びます。

登録会は各支店1日3回ほど行っています。朝昼夕方の3回です。新人のうちは1日1、2回この登録会の担当をお願いしています。登録会というのは、派遣の登録をしたことがある方はなんとなくイメージがつくと思いますが、ピックルで働く上での注意事項、例えば無断欠勤しないでとか、借りたものは返してくださいとか、勤怠報告の仕方とか、給料日はいつかとか、そういう説明をします。

説明を聞いていただいた上でピックルに登録をするという方には、その後1対1の面談を行います。面談でその方がどういう仕事を望んでいるのか、どういう人柄なのか、どういう経歴があるのかをしっかりヒアリングします。

ヒアリングをした内容を元に、ピックルで取り扱っている仕事の中で最適なものをご紹介します。紹介した仕事で決まった場合には、初めて仕事に行く日、入職日というものが出てきます。

入職日は、入職同行を行っています。初めて仕事に行く日は会社の最寄り駅で待ち合わせをして一緒に会社まで行きましょうというものです。なんのためにこれをしているかというと、初めて仕事に行く日はすごく緊張したり、不安があったりすると思います。

不安をなるべく取り除いてあげたいので、初日は待ち合わせをして、一緒に行く途中で改めて今日行く企業はこう研修をしますとか、こういう方が働いているのでたぶんこの人たちと仲良くなれるんじゃないかとか、こういう話をしてリラックスした状態で仕事に就いていただきます。

仕事に就いて終わり、ではありません。仕事をしていく上でもいろいろな悩みが出てきます。なので、その後のフォローも入れていきます。フォローする内容は、メールや電話、あとは直接会いに行ったりというかたちで、「お仕事に慣れてきましたか」「困ったことはないですか」と適宜フォローを入れます。

コーディネーターの業務は、採用から入職、入職後のフォローまで一貫して担当していただきます。自分が面談して仕事を紹介した方が仕事が決まったタイミング、そのあと仕事を続けていくにあたって、この仕事をやっていてよかったと言ってもらえるのが、コーディネーターとしてやりがいを感じるタイミングかなと思います。

現場管理者の仕事

三つ目の現場管理者が、業務請負を行っている場合の担当です。業務請負は先ほども簡単に伝えましたが、成果物の提供のために行うサービスです。成果物に対しての管理、マネジメントが必要になります。

管理するものは、シフトや売り上げがメインです。シフト管理する上で、今の人数ではなかなか運営しきれないのであれば、新たに採用活動を行います。採用した方の教育、その後のフォロー、先方の担当者と今の売り上げ進捗や今後どういう戦略を建てましょうかというミーティングも定期的に行います。

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ピックル株式会社 会社概要

会社名 ピックル株式会社
業種 職業紹介・労働者派遣業
本社所在地 東京都
業務内容 ●総合人材アウトソーシング事業 
今日の日本では、「人口減少」や「雇用」についての大きな問題を抱えています。

当社はこれから、全国展開、次には世界への展開を目指し、
このような社会問題の解決を導き、貢献できるよう事業展開をしていきます。

【ピックルの人材サービス】
 営業~スタッフコーディネート~就業フォローまで一貫して担当することで、
 ”継ぎ目をつくらない”サポート力が、当社人材サービスの強み。
 企業と求職者の間に入り、両者の懸け橋となる仕事です。

【人材派遣】
 クライアントのオーダーを基に、当社でスタッフを厳選。
 業務開始~就業中に至るまで、徹底してスタッフをサポートすることで、
 クライアント・スタッフ双方の満足度向上に努めています。

【業務請負】
 クライアントの業務を丸ごと請負、当社で代行。
 長い実績の中で培ったマネジメント力を駆使し、
 クライアントの期待に応えていきます。

派遣事業許可番号:13-303267
設立 2007年3月
資本金 3,100万円
代表者 瀬賀雅弥
事業所・関連会社 本社/東京都渋谷区
支店/土浦支店、高崎支店、宇都宮支店、上野支店、渋谷道玄坂支店、渋谷明治通り支店、横浜支店、池袋支店、千葉支店、新宿支店、大宮支店、梅田支店、なんば支店、札幌支店、博多支店、名古屋支店(2020年設立予定)、仙台支店(2020年設立予定)
業績 27億9,000万円(2019年6月期)
18億1,000万円(2018年6月期)
14億5,000万円(2017年6月期)
13億5,000万円(2016年6月期)
11億8,000万円(2015年6月期)
9億3,000万円(2014年6月期)
8億5,000万円(2013年6月期)
4億6,000万円(2012年6月期)
3億3,798万円(2011年6月期)
2億2,123万円(2010年6月期)
1億7,857万円(2009年6月期)
1億866万円(2008年6月期)
1億494万円(2007年6月期)
連絡先 ピックル(株)
管理部 人事採用担当 森・千島
〒151-0053 東京都渋谷区代々木1-30-3メイプル代々木5階
TEL:03-6276-3021
平均年齢/平均勤続年数/平均給与 28.1歳/-/-

ピックル株式会社 採用情報

募集職種 総合職
仕事内容 総合職

以下の業務が含まれる総合職です。
業務を幅広く経験して頂く中で、適正や能力に応じて様々なポストがあります。
 ・人材営業・・・人材の派遣オーダーを獲得
 ・人材コーディネート・・・スタッフに合わせた業務のご紹介、就業フォロー、スタッフ管理
 ・採用企画、媒体運用・・・求人サイトを活用した人材の採用
 ・現場管理者・・・請負現場のマネジメント  etc
勤務地 北海道, 宮城県, 茨城県, 栃木県, 群馬県, 千葉県, 東京都, 神奈川県, 愛知県, 大阪府, 福岡県
勤務時間 10:00~19:00 (内休憩1時間)
◇ラッシュを避け、ゆっくり出社できる時間帯です!
※配属支店により異なります。
給与 4年制大学卒業・大学院了・既卒 初任給 月給 220,000円
※一律固定残業代(45,500円、35時間相当分)含む。35時間超過分は別途支給。

短大・専門卒業・高専 初任給 月給 200,000円
※一律固定残業代(25,460円、20時間相当分)含む。20時間超過分は別途支給。

※2019年6月実績
※試用期間(2カ月) 期間中給与、待遇に変更はありません。
諸手当 通勤交通費全額支給
営業交通費全額支給
賞与 年2回(9月・3月) ※業績による。
昇給 年1回
給与改定
社会保険 完備
福利厚生 労災保険

研修制度
全新入社員に対し、入社後1ヵ月のビジネスマナー研修を実施

休日休暇 完全週休2日制 (土・日、所属先によって異なるシフト制)
※年間休日120日以上

祝日
年末年始
GW休暇
夏季休暇
有給休暇
慶弔休暇
リフレッシュ休暇
産前・産休暇(前例有)
育児休暇(前例有)
新婚旅行休暇(前例有)
妻の産前休暇  等

※業務内容によって一部変動の可能性有(総取得日数に変動なし)
試用期間 あり(2カ月) 期間中給与、待遇に変更はありません。
採用人数 21~25名(2020卒予定)
初年度月収例
求める人物像
選考スケジュール ※2020卒予定者向け選考スケジュール
◇内定までは2週間程度を予定しております。
   
各ナビからエントリー                                         
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会社説明会参加 
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面接2~3回
  ↓
内々定

※即決採用もあり